部員紹介

4回生

石川 伊織

初段

我が部の巨人第3号。

柔道と剣道の経験者。柔道で培った力強い組み打ちと、剣道で培った鋭い踏み込みを武器とする。

近間でも遠間でも果敢に攻めてくる姿はまさに進撃の巨人。ダイビングもやっており、水陸両用である。

私物をあちこちにまき散らしたりサラダチキンを1日3食食べるなど脳筋っぷりを発揮している。

本人曰く高校時代はヒエラルキーの頂点であったが今では没落チキンになり下がっているらしい。

団体戦では個人戦からは想像しえないくらい勝負強い。

前田 隆策 体育会本部役員

初段

練習時間外では場を和ませるムードメーカーであるが、練習になると人一倍真面目に取り組む。

体育会本部も自ら立候補し、部に積極的に貢献してくれている。写真のポーズからは考えられないが、意外としっかり者。乃木坂46の推しメンは白石麻衣。

とてもノリが良くいつも場を盛り上げている。

飲み会には欠かせない人物である。

嶋田 喬仁

初段

独特な笑い声で部を盛り上げる。あだ名はマッピー。

非常に大きな声と、礼儀正しい一面を持つ。入部当初は武本の後継者と呼ばれていたが、最近はほとんど言われない。

熱くなりやすく練習中は須田並みに沸点が低い。

一本を取られるたびに彼が発する笑い声は狂人そのものである...

野獣先輩(武本先輩)に尊敬のまなざしを向けている。

山本 祐也

1級

甲南高校出身!同じ甲南高校の上永吉先輩の噂を聞きつけ、日本拳法部に興味を持ってくれた。

あだ名は、山ゆう、ハピの山。中高はラグビーをしていた。

部内一のいじられキャラで、奇声を発したり、飛び回ったりする。

フィジーに短期留学し一皮剥けて帰ってきた。

彼が繰り出すトリッキーな技は観客の度肝を抜くだろう。

稲村 健

初段

通称いなけん。キックボクシングをやっており、突き、蹴りとも威力は抜群である。

彼の蹴りは美しい放物線を描くことから、黄金の左ミドルと言われている。自分に強くなるため、と始めた格闘技のおかけで、今では圧倒的な忍耐力と不屈の精神力を併せ持つ。

特技は澤田のモノマネ。趣味は人助け。

自分に厳しく他人に優しくがモットーである。日拳に対する熱い気持ちは人一倍あるらしい...

衣笠 翔


初段


少林寺拳法経験者。高校時代はインターハイにも出場したことがある実力者。


少林寺拳法の経験を生かし、鋭い突きと蹴りを繰り出す。突きや蹴りは強いが、骨は弱いようだ。


特技は翔ラップ。翔利を掴むため、日々翔進して頑張りま翔。


好きな言葉は正義、勝負、愛だそうだ。


部活のムードメーカー的存在であり、彼は集団行動で欠かせない存在である。


浦島 秀輝

初段

甲南高校出身!幼稚園から大学まで甲南と、生粋のナイバー。

負けん気は人一倍強く、試合では甲南の底力を見せつけてくれるだろう。

彼の頭の中はぶっ飛んでおり、合宿では人間大のカブトムシとも戦ったそうだ。

カブトムシと戦って得たのか分からないが彼から放たれる音速のパンチは常人では避けることができない。

笑いのセンスが抜群で話のネタも数多く持っておりいつも場を盛り上げている。

前田 幹貴

初段

高校時代は野球部に所属。野球で鍛えられた体は部内でも上位。

筋トレは同級生の中で一番上手であろう。その筋肉を是非、拳法でも生かそう。

体幹も強く簡単に投げられることがない。

運動神経が良く、センス抜群の技で相手をなぎ倒している。

部活に来る頻度を増やせば完璧なのだが...

谷畑 圭吾

1級

とても元気のある声と拳法で一回生を引っ張ってくれている。

野球が大好きで、テスト中でも甲子園に足を運ぶほどの阪神ファン。拳法でも猛虎魂を見せてくれるだろう。

伝統派の空手を幼少期していた影響かわからないが型が綺麗である。

練習中に負傷し、現在は選手復帰を目指しリハビリに励んでおり選手とマネージャーを頑張っている。

須田と同じく沸点3℃の傾向がある。

 

北西 椋

初段

日本拳法発祥の地、吹田出身。

あだ名はムックで、部内ではマスコットキャラ的存在。

身体は細いが、亀石と筋トレに励み、ゴリゴリを目指している。

度々道場内に響き渡らせる鋭い蹴りには驚かされる。

飽き性な為ゲームを買ってもすぐにやめてしまう。

ブンブン丸卒業はいつになるのか...

 

亀石 侑太

初段

名門、大阪桐蔭高校出身!我が部では珍しい経験者。

高校からの経験を生かし、基本に忠実で力強い拳法をする。

レギュラー争奪戦に今からでも介入する未来のエース候補。目指せ参段!

悩みは帯が短いこと。

アガリ症であり試合ではガチガチである。

早く弐段に昇段してほしいものだ。

優しさに溢れているように見えるがその裏では...(1回菊池情報)

太田 隼輔 

初段

西宮キャンパス生。実家も遠く、西宮から岡本までの移動も煩わしいが、練習のため岡本まで通っている。

極真空手経験者で蹴りの威力は抜群。蹴りの音で部員一同、耳を疑うほど。怪我だけしないよう注意。

忘れたころに現れ、最近では休んでもほとんどの人が気づかない。

東京で伝説を残してきた漢である。

澤田 昂典

初段

あだ名は、わっさー。あまり多くを語らないが、歯の話になると目を輝かせながら話をする。

練習は、先輩やOBさんに積極的に挑む。

バイトでもこき使われており、社畜との噂も。

肘が逆パカするなどの大怪我を負ったが必殺わっさーステップは健在である。

大部 亮汰

参段

日本拳法を初心者ながら類まれなる運動神経で

西日本大会で優勝するなど、チームを引っ張る甲南の絶対的エースである。

しかし努力家であり、影で相当な練習をしているのだろう…。

コミュニケーション能力が高く、先輩後輩問わず愛されている存在である。

髪の毛がツートンカラーや赤などカラフルだったが、公務員試験のために更生した。


須田 晃生

1級

通称 鬼瓦権蔵(おにがわら ごんぞう)。1回生より少し早めの途中入部である。生粋の島根っ子で方言がとれない。よほどヨッシーが好きなのか、一人暮らしが寂しいのかは不明だが家はヨッシーで溢れかえっている。よく暴言を吐き沸点は3℃ですぐに熱くなってしまう。
谷畑と同じく負傷しており、サポーターをつけて頑張っている。

福永 卓己

1級

あだ名はふくてぃん。須田と同じく途中入部である。甲南高校出身のナイバーである。写真からは哀愁漂うが実際はそんなことはない。1回生の早瀬はよく彼に威圧されている。強面であるものの彼が見せる笑顔は意外と可愛い(?)。
ジャブだけで相手をノックアウトさせるぐらいの力を持っている。

重田 華那

弐段

高校の時友達から空手を教えてもらい、そこから格闘技に興味を持っていた女子プレイヤー。

その小さい身体からは想像もできないくらい、突きが鋭く重い。高校は和太鼓をしており、強い体幹と強靭な肉体で女子を次々となぎ倒している。そのためしばしば相手選手にあざを作ってしまう。

運動神経が良く、あっという間に初段になった逸材であり、これからが非常に楽しみである。

野球が好きで、阪神タイガースと横浜DeNAのファンである。

 

遠藤 稚子

弐段

高校までは吹奏楽部であったが、大学からは一転して拳法に。スポーツ経験はないが、練習に一生懸命取り組む姿は、部を活気付けているに違いない。

しっかり者で、自ら進んで仕事をするが、少し天然という一面も。

常にバイトをしている社畜であり、鋼の肉体を持っている。

龍峰で入賞するなど素晴らしい人材である。

藤本 清花

1級

自分から拳法をしたいと入部してくれた女子プレイヤー。

非常にしっかり者で、バリバリの体育会系キャラでみんなを引っ張る三代目姉さん。しかし、いつの間にかいじられキャラになっていた。

キツイ口調で話すことで相手のメンタルを削るという技を持っている。

とある事情で1年間ブランクができたが怪力は健在で度々相手を投げ飛ばしている。

村尾 花奈

マネージャー

あだ名は、かなめろ。大学からは新しいことを始めたいと、マネージャーとして入部してくれた。高校までは吹奏楽部。

OBの才木と同じく、兵庫の北出身で実家が近いらしい。ちなみに下宿先も近いそうだ。

話が噛み合わないことが多く部員一同苦労している。

得意料理は廃棄丼である。

江崎 由依

マネージャー

同じくマネージャーとして入部。遠藤とは長い付き合いでとても仲がいい。

自主練習にもマネージャー業務をこなしてくれ、まさにマネージャーの鏡である。亀石にナンパされて、日本拳法部のことを知ってくれた。

見た目も言動も中学生みたいであり、よくバカにされている。

実は見えないところで頑張っている...かも。

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